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| お勧めのコンパクトデジカメ | 2011年末時点でのお勧めモデルを紹介。P300早期製造終了の謎。S100の位置づけは? | |
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| デジタル一眼購入ガイド 2011年1月版 | 混迷深めるデジイチ最前線。ガバサク流の選び方はこれ | |
| デジタル一眼用レンズ購入ガイド | 安くてよいレンズがあって初めてカメラも生きる | |
| レンズ一体型中型機を考える | マイクロフォーサーズなどが出てきて、存在意義も消滅か? | |
| 撮像素子面積を比較する | 1/2.5型CCDは35mmフィルムの3%に満たない面積しか持たない | |
| 「画素数」について考える | 画素数が多ければ「高画質」と言えるのか? | |
| 本当にデジタル一眼は必要か? | デジタル一眼を買う前に、これだけは最低知っておきたい! | |
| フォーサーズ機を考える | 他社のAPS-Cサイズデジタル一眼レフカメラとは「違うもの」 | |
| ケータイカメラの高画素化を憂える | 200万画素超のケータイカメラなどナンセンス! | |
| フルサイズ機を考える | ニコン、キヤノン、ソニーの考え方の差? | |
| PowerShot S90はLX3を超えるか? | 広角端F2.0の明るいレンズと、G11と同じ大きめのCCD。小型化に成功したS90こそLX3のライバルだ | |
| PowerShot G11はまさに「ガバサクモデル」か? | 画素数を落とし、フリーアングル液晶を復活! G11は理想の「ガバサクモデル」か? | |
| α330はα300の進化形になっているのか? | α330を買ってみて分かったこといろいろ | |
| パナソニックLX2とLX3を買った | LX3はコンパクトデジカメのお勧めベスト1 | |
| 『デジカメに1000万画素はいらない』追補とQ&A | 書ききれなかったことなどを追補していきます | |
| G1とG10 | マイクロフォーサーズの1号機は成功するか? | |
| カシオ FH20はどれほどの実力なのか? | 秒間40コマの高速連写、強力な手ぶれ補正機構内蔵。話題の新製品を購入してみた | |
| SONY α300購入リポート | タムロンレンズが在庫切れでまいった! | |
| SONY α300の魅力 | バリアングルモニターでライブビュー。これで決まり! | |
| E-3とLC10を買うなら…… | 万能レンズと組み合わせると20万円。予算があるなら…… | |
| S100FSはデジイチのライバルになれるか? | 28-400mm/F2.8-5.3という驚異的レンズを持つレンズ一体型機の本当の長所と弱点は? | |
| SONY α350は画期的カメラだが…… | すべての要素が揃い、レンズ込みでも約12万円だが、画素数がありすぎる | ペンタックスK100D購入報告 | 上の理論を実証するため、K100D+シグマのレンズを買ってみた |
| Nikon D40をどう評価するか | これだけ安いと、手ぶれ補正機能が内蔵されたレンズと組み合わせて買う手がある |
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『デジカメに1000万画素はいらない』(講談社現代新書 カラー版 税込987円) 朝日新聞土曜版beで連載されていた『デジカメのキモ』で扱った写真をカラーでふんだんに使い、「デジカメ界の間違った常識・思いこみ・誤解」に切り込む。 おかげさまで4万7000部のヒットとなりました! Amazonで購入は |
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『裏技デジカメ術』(青春新書インテリジェンス カラー版 税込987円) 約300点のカラー写真を掲載。ますます快調のガバサク流デジカメ指南! 第1章 「納得の写真」が簡単に撮れる4箇条 第2章 ピンボケ、手ぶれ…失敗写真がなくなる裏技・便利技 第3章 プロ並みの写真が撮れる即効上達の極意 第4章 「満足の1枚」に仕上がるサクサク加工術 第5章 ブログ、アルバムCD、写真集…もっと楽しい完成写真の活用法 第6章 買い替え、買い増し…かしこいデジカメ選び4つの心得 Amazonで購入は |
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『デジカメ写真は撮ったまま使うな! ガバッと撮ってサクッと直す』(岩波アクティブ新書 940円+税 全ページカラー)
デジカメの肝は、大胆にガバッと撮影して、その写真をそのまま出力せず、必ず「補正して」使うこと。しかも、使いにくいデジカメのオマケソフトなどではなく、IrfanViewをはじめとした優秀なフリーソフトでサクッと加工・管理するのが肝。大胆で即効性の高い「ガバサク理論」でデジカメライフが変わる。オールカラーの実例写真を眺めているだけでも楽しい、1000円でおつりのくる待望の新書サイズデジカメガイド! アクティブ新書そのものが終わった後も増刷が続いたヒット。
詳細情報は |
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